月曜の夜からひどい喉風邪でし。
週末今月唯一の現場でもって、明日はナレーション撮りですよ。
大丈夫かいな。わし…。


さて、今日は嬉しいことが…(*^_^*)
実は講師…の設定で書いても良いんだけど、ま、与太話。
半年以上ぶりにレッスンに来てくれた子が一人。
忙しい中、他にも考える事いっぱいだろうけど、来てくれた子。
風邪ひきのなか、今日は絶対…置いていかれるとつらい…と来てくれた子達。
移籍したけど、やっぱりうちの空気が好きだって顔出してくれた子。

自信を持って、良い事務所ですよ。うちw
有名になった子、第一線で活躍してる子、いっぱいいるし~☆
うちで喋ってみたい子、いつでもオーディション受け付けるで~
ただし、もちろん落ちる子もいる。
が、レッスン三回来てから本当に駄目かどうか、お互い話し合ってから。


ちなみに、みんな仲良しすぎて、今日居た6人中4人風邪ひきでした…orz


        


さて。幼稚園児期です。
この時期、一番大変だったのは、うちの母親(/_;)
なんせ、みんなと同じテンポで動けない。
自分の世界に入ったら帰って来れない。
ピアノの先生には「この子、ピアノ無理w」
と言われる注意力のなさ。
本気で「この子は健常児ではないのかもしれない」と思われたとか思われないとか…(/_;)
でも、友達結構おったしなぁ…

このころの事で、強烈に覚えている記憶は、

サンダルを片方履いたらもう片方が見当たらない!
園長先生まで出てきての大捜索の後、
「Mieちゃん…お手手にもってるの…なぁに?」
あ…。
そう。消えたサンダルは、Mieが持っていたのだ!
てか、先生も気付けw

恥ずかしかったなぁ…。


このころ、歌のお姉さんになるには「音大声楽部」もしくは「教育大学特音部」を出ていないといけないと思っていた。
それよりも、ビジュアル的に無理と気付けと言ってもらいたかったものです^_^;
で、どうせ教育大学に行くのなら、先生もいいな。と思ったので
芸能人は難しいだろうし…。
このころからの夢は「音楽の先生」
いきなり現実主義
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