イブトライ ミニのコピー

ピカソプロジェクト

始動からあと一ヶ月で一年。

初めて、父母に認めてもらえた活動かもしれません。
それが「嬉しい」と思えたことは、
やっぱり人は 認められたい 生き物なんだなぁ。
と、思います。


あ、先日、なんだかすごい肩書と学歴を持たれる先生と出会いました。
ヒトの視覚野と、色彩感知能力の臨界期(最も伸び、それ以降衰える発達のこと=だいたい6歳までと言われる)
について、熱く語ってしまいました。

うちの娘は、そのへん「ドマンナカ」に育っています。

言語の臨界期もだいたい9歳までと言われています。

そのへんも「ドマンナカ」いってます。

おかげで、生意気で、哲学的で、面白いです。

色彩は、もともと哲学と科学だったんですよ。
で、哲学と科学は、もともと宗教にからめて考えられていたんです。

それを証明してるなぁ。と最近特に思います。

写真モデル=娘。
スタイル=かなりヨシ。
最近の流行り=落ち込まない方法の研究 (笑) すごいですw


よく聞くと、それは私達が常日頃ピカソプロジェクトで言ってることでした。
この地獄耳!
そしてうだうだ言わずに実践してみてることがすごい!
やっぱりこどもは努力の天才!

by 親バカ
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