会社の引っ越しを期に、色んなことをはじめていますが。

その中の動きの一つに「自分らのプロフィールをしっかり出そう」
というのがありまして。

プロフィールのコメントを作っていたら

「自分らしく喋ることをテーマにした司会者育成クラスの卒業生の中には、声優や司会者、歌のお姉さんのほか国内最大手自動車メーカーのトップセールスレディ、全国チェーン店接客コンクール関西代表、市会議員などがいる。」

事実を並べたらこんなことになりました。

…なんか、すごいな(笑)
みんなたまたま自分の道に進んだ時、私の元に通りすがっただけなんですが、
それでも、すごいご縁と、私をすごく見せてくれる要素だな。と


結局、世の中は人様のお陰様のサマサマサマ。
なのですね☆



☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

今日、学校でPTAのお当番のついでに、娘の問題を解決しにいってきました。

1・昨日、男子と喧嘩して蹴られた件
2・鍵をなくした件
3・机の中が汚すぎる件

1 先生を挟んで、彼と娘とが話をし、まあ、解決したようですが。
  娘ちゃんママとしても一言。
 「なぁ。○○(男子に) 喧嘩して暴力になるとさ、大事になるやん? そしたら私と君のママが仲悪くかもしれへんやん?それはすごく嫌だ。ちょっと私達の気持かんがえてくれへんやろか」
  そう言うと男子君、「わかった」 と言ってくれました。
  大人の大義名分じゃなくて「私はいやだ」というのがピカソ流奥義。
  素直な子にはめちゃめちゃ効きます。

2 首からぶらさげるなと言っていた鍵を、やはりぶらさげていたらしく、鍵単品がおとしもので届いていました。
  蹴った彼のせいにしたので、一喝。「○○君に謝りなさい」
  なんとなく、喧嘩も一件落着かな

3 娘の机がまるで昔の男子の机の中(><)本人なりの考え方があるらしけど…却下。
  片付けをしていると、こどもたちが群れ始めました。
  最終的に、なんか「『娘』のママは優しくてかっこ良くて出来る女」に格上げされていました。

でも私は知っている。
ステージ上や表現の先生としては輝けても、社会生活では私こそがミソッカスであることを(笑)
娘をとやかく言えないくらい、郵便物やら事務作業やらができないことを。


だから、よりプロフィールを充実させて、輝ける私をいっぱい作るぞっと(^^;)
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