いやはや。
今月は半分くらい東京にお邪魔してしまった…。
あと2泊3日!

成増のダイエーでお会いする皆様☆
どうぞよろしくお願いします

他の都市にも行ってやるぞー☆
欲張り!


さて。昨日は、メンバー2名の卒業式があり、その最中に、うちのチームのエース「あご」君と語り合った。

昨日のテーマは、MC達への私の過保護と過干渉。
アクションチームの核メンバーの本気度の足りなさ。

すげぇ久々に語った
昔は本当に使えない君だったのに、努力を重ねて、きちんと下積みから這い上がって、今はステージの核である人材である。

ある時は「奥村さんを超えるMCはいない。世界一巧い」とかゆーてくれ、
ある時お互い誤解曲解から「ついていけない。他が良いんだったら他に行けば良い」と言われて(小笠原お前もな(笑))
私は、仕事辞める。と泣いたことがある。
そん時は珍しく社長が血相変えて「待て」と言ってくれたけど…感謝です。

後に「シータは最高のMCだ」と語ってくれて。当然技術やなんやと、まだまだ絶対に負けてやらない部分はあるけどある部分は大きく抜いていってくれた後輩に、少しの悔しさと、反面果てしない嬉しさ。
「あご」が喜んでくれるのなら、もっと良いMCを世に送り出そうと張り切った。

近頃では、そのアクションの為に、忍者ショーパッケージを依頼。一緒にステージを作ってきた。


私は彼のことをとても愛している。
でも、同じ古株として、同じステージ人として、不満もある。
しかも、昔のようにステージで本気バトル(一番手っ取り早い和解だ)ができないから、私は後輩にそれを求めるんだと思う。
彼らを燃えさせられるMCがまた現れたら…。
そう思って、ショー前だろうが何だろうが、MCに渇をいれる。
それにまた「アナタの理想と僕らは違う」と言われたら怖いから、今は何も言わないんだよ。

って話しにまで発展

そしてついに運命のとき。
あご「奥村さんそんな弱いんや。抱きしめたくなるわ」
私「いつでもカモーン☆」
その瞬間扉を開けてチームが誇るミスターB登場。
B「な…何の話し?旦那さんにチクりますよ」
その場でチクるB。
旦那「先に許諾書提出してね☆」

公認です(笑)
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